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La petite famille
の本棚
やさしい暮らしから生まれたいのちの物語

人も動物も、みんな同じいのちの輪の中で生きています。
守り、育て、ときにその命をいただきながら、
たくさんのぬくもりに支えられて、今日を生きています。
いのちをいただくことは、悲しみをともなうこともあります。
それは「失う」ということでもあるから。
けれど、だからこそ——その命の上に自分の生を重ね、
時間を大切に積み重ねていくのだと思います。
La petite famille の本棚にある物語たちは、
そんな“いのちのつながり”への想いから生まれました。
読む人の心に、やさしい光が届きますように。
そしてその光が、あなた自身の中で、
そっと息づきますように。
写真集~あしあと~


ぷちふぁみの音楽~いのちのうた~

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